In TOTTORI

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お盆あたりの10連勤を乗り越えて、先日第6回目の鳥取へ行って参りました!

何故かパソコンからここへログインできず、取り急ぎケータイからですが…
ログインできるようになったらもう少し語りたいと思います。

毎年毎年、行く度に新しいグッズや発見があるし、毎回毎回何かしらネタが降ってくる(今回は特に台風と重なったのでついでに雨も降ってきましたが)ので、何回行っても楽しいです。
鳥取県民より鳥取が好きかも(笑)



ひとまずご報告。
夏期講習も終わり、少し一息つけそうです。
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夜行バスなう。初めて三列に乗りました。

さて、昨日は由良のふるさと館と砂丘からの夕日をエンジョイしましたが、今日は鳥取市内の「青山剛昌の世界展」に行ってきました!

もうね、無理。無理無理。
泣く。
泣いた。
号泣。

2周してきましたが、
1周目⇒11時すぎから13時
2周目⇒13時30分頃から16:30すぎ
計5時間くらいいました(笑)
ずっとぐるぐるしてました。マグロかwww

コナンの原画だけでなく、ネームもあったり、デビュー作の原画まであったり…「ちょっと待ってて」の原画とかそれ泣けって言ってるでしょ。
それから、映画の書き下ろしシーンの原画。青山先生からスタッフへのメモまで書いてあって感動。
順路の最後の方で映画の予告集も流してて。こだま監督のイラストと名前に涙、須藤さんイラストに涙、青山先生の書き下ろしシーンに涙、難破船のゆりっぺさんボイスに涙……



鳥取ありがとう。
鳥取また来るね!

今回、鳥取がますます好きになりました。

世界展を拝見して、ますます青山先生が好きになりました。好きな理由は、ますますわからなくなりました。
理由なしに、私は青山先生が大好きだし、心の奥底から崇拝してます。

愛してるって言葉は青山先生のためにある言葉だと感じました。
自分でも、端から見て気持ち悪いんだろうなって自覚はあります。
あるけど、私は青山先生へのこの気持ちをどうにかするつもりはさらっさらありません。
誰に何て言われてもいい。
私は青山先生を死ぬほど、死ぬまで、死んでも、狂おしいほどに愛し、崇拝する。
それしか私は生きる方法を知らない。

小4の頃見始めたアニメ、漫画。無趣味だった私の中身を劇的に変えた。
中1の頃見たベイカー街の亡霊。イギリスに憧れ、ロンドンへの語学研修があるあの高校に執着し、推薦で入学した。
あの高校じゃなかったら、今の友人には会えなかった。
恋愛は最低だったけど、友人関係は本当に恵まれていた。高校時代の友人は、本当に大事だし大好き。
お正月にいただいた青山先生のサイン。
青山先生に書いていただいたことで、自分の名前を大事に思えるようになった。
私の遺影にしたいくらい。
一生、代々の家宝にする。

デビューの掲載は1987年。
私が生まれたのは1990年。
青山剛昌先生という漫画家は、私よりも前に生まれてた。
私は、そんな漫画家のいない世界にいた経験がない。そんな漫画家がいる世界にしか、生きた経験がない。そんな漫画家がいる世界だからこそ、私は生まれてきた。
これからも、ずっとずっと、私は青山剛昌先生を心から愛し、崇拝し、崇める。

青山先生。
ありがとうございます。
あなたのおかげで私は生きています。
青山先生。
心の奥底から、愛してます。



そんな実感ができた、今回の鳥取一人旅でした。
また機会を見つけて、鳥取に来たいと思います。
ありがとう鳥取。

夏期講習前半戦と合宿を乗り越えた記念!っていうことで、4回目の鳥取です!

10日に合宿から帰ってきて、11日の夜に品川駅から夜行バスに乗って来ました。
今朝7時前に着いて、ホテルにチェックインして(11日チェックイン分っていうことになるらしい。ので二泊分お金払ってます)シャワー浴びて、由良に行きました。
由良⇒青山剛昌ふるさと館!
なんか由良駅のコナン色がかなり強くなっててびっくりしました。もちろん写真撮りまくりですがなにか(・ω・)←

スタンプラリーに参加したり(そして鳥取県民の優しさに触れる)、ふるさと館の前のイタリアンジェラートを満喫したり。館自体をエンジョイというか、コナン、青山先生という枠も超えて由良を楽しんだ感じです。

18時頃鳥取駅まで帰ってきて、勢いで砂丘行きのバスに飛び乗りました。
なんか呼ばれた気がして、乗らないと後悔する気がして。
砂丘入り口についてから一番高いところまで歩くこと15分…
海に沈む夕日を見ました。
太平洋側にしか住んだことがなかったので、夕日が水平線に消えていく現象が不思議でした。どことなく違和感。
だけど、本当にきれいでした。
真っ赤な夕日が、紺の帯の中でどんどん小さくなる感じ、人々がだんだんシルエットになる感じ。
飛び乗って良かったなって思えました。

とりあえず、鳥取初日のざっくりした報告でした。
明日は鳥取市内の、文化会館での原画展に向かいます!(・ω・´)←今回の目当て

鳥取なう。

青山先生と会えるイベントに行きました。

質問コーナーでばっちり当ててもらって青山先生と会話しました……帰り際出待ちしてたら軽く握手してくれました……一言声をかけたら振り返って笑顔で会釈までしてくれました……

2012年の運は全て使い果たしました。

もう私コナン大橋から由良川に身投げできる。

うわあああああああああああ
 長らくお待たせいたしました、鳥取報告です。1回目、2回目と分けず、場所ごとでちょっとずつ更新しようと思います。じゃないと一日かかってしまう……www

 っていうわけで、今回は私の鳥取行き最大の目的である北栄町を。

 1回目の由良は、紫遠が中国地方にいてくれたおかげで私の雨女スキルが発動せず、綺麗に晴れてくれました!が、2回目は見事に雨が降ったりやんだり……写真の明暗は、1回目か2回目かの差ですww



 鳥取の駅からふるさと館の最寄り駅・由良までは山陰本線。
DSCN1276.jpg
 由良駅まで途中通過待ちやらなんやらやりながらだったので、1時間半かかりました。由良駅で電車をお見送り。真っ赤なこの子は所謂各停の電車でした。ありがとう!

 DSCN1277.jpg
 由良に着いた瞬間テンションが半端なく上がってしまい、こういう普通な看板まで撮ってしまう始末。でもこれも旅の思い出よね。

 改札を抜けると
 DSCN1278.jpg
 どーーーーーん!!!!とお出迎え。流石、「コナン」というよりも「青山先生」推しのこの町、使用しているイラストもアニメ絵ではなく青山先生の原作絵っていうね!(下のミステリーツアーのポスターは須藤さんイラストだけどさ)近くに高校生の二人組がいた気がするけど気にしない。絶対こういうファンを見慣れてるって地元民。

 駅はこんな感じ。
DSCN2215.jpg
 ちまっとたたずんでる感じが可愛い。初めて行ったのにどこか懐かしさを感じるような、そんな感じ。山陰本線の車窓もそんな感じでした。ものっすごい懐かしさを何故か感じてしまい、直感で「私、将来ここにすむんだろうな」と思いましたww

 で、駅前には
DSCN1279.jpg
 ね。もうステキ!!!この絵も結構前のだよなぁ…と懐かしさを感じてしまいました。
 
 そしてこの看板の裏には、
DSCN1455.jpg
 こんな銅像が。この街には各所にこんな感じの銅像やらモニュメントやら看板やらがちりばめられています。2回行ったけれど、多分まだ撮り逃してる看板が少しあるんじゃないだろうか……。

 駅前の通りの歩道を歩こうとすると、
DSCN1280.jpg
 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 「大栄町」の表記!!!!!!
 私「北栄町」と言っていますが、これは北条町というところと大栄町が合併してからの名前なんですね。私が青山先生のことを色々と知るようになった時はまだ合併前で、私のコナンデータベースには、青山先生のご出身は「大栄町」で記録されていたんです。それに、青山先生がお生まれになった当時はもちろん「大栄町」。青山先生の歴史に触れたような気がしました、まだ駅前なのに←
 他にもこういうポール?はたくさんありましたが、他は全部「鳥取県」って書いてありました。この通りのこのポール?全部確認しましたが、「大栄町」って書いてあったのはこれだけだったと思います。いや、早々に気がつくことができてラッキーでした。(ちなみにこれ第一回目)



 こんな感じで、駅前からふるさと館までの通り・通称コナン通りを歩いて行きます。次回はその通りにあったモニュメントの写真をがんがん挙げていきたいと思います!!!
 今回はこの辺で…また次回!!
今回は北栄町も鳥取市もまったりenjoyしてます
 遅くなりましたが!第1回鳥取一人旅の報告をさせていただきますヾ(*ΦωΦ)ノ 
 第1回、とついているのは、実はただいま第2回を計画中だからです!!←


 さてさて。今回の諸注意です↓

 ・文章が長いです。まとまってません。
 ・(ネタの)吸引力の変わらないただ一つのミア。紫遠ねえさんの期待は裏切らないよ!
 ・今回から、写真を大きめにのっける技術を取得したので、写真が大きいよ!

 ではでは、まいります!!
 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 9月30日 1日目 出発

 なんで出発するだけで記事一つ使うのかって?そりゃあなた、ネタが豊富すぎたからですよorz 
 ちなみに今回のカラーはレンガ色vv←

 そして、今回もネタ帳を持ち歩きました。一人だとやること限られてるので、ネタ帳が結構がっつり書けました。
 で。ローマの時と同じノートだったんですが……。初めのページにちょっと表紙みたいなの付けたんですよ、どっちも。ローマの時は香港からの飛行機の中でざっかざっか描きました。っていうか落書きしました。計5分くらい。今回は出発前日に部屋の机の上で30分くらいかけて描きました。
 img063.jpg  img064.jpg

 そしてこの差である(・ω・)

 ……ロマごめん。左目入れようとした努力だけは褒めて。(っていうか飛行機の中で描くなしw

 で、ローマの時のお供は会話本でしたが、今回のお供はこの子です!
  111016_1800~01
 いや、中国地方、なので……。常備薬とか絆創膏を入れてるちっちゃいポーチにくっつけてる子です。=学校行く時とかバイト行く時とかも持ち歩いてるんですけどねww



 で、本題。
 この日は3限にゼミがあったので、それに出席してからの出発。15時過ぎ頃に部屋に戻り、学校の荷物を置いて旅行用の荷物を持って出発!課題のことも稽古のことも忘れて、現実からも出発!!
 18時ごろに羽田の国内線の駅に着きました。京急の。品川で乗り換えだったんですが、迷子になりかけました……京急奥の方だったんだもん!!……品川って言うと「愁思郎事件」ですよね!!!「シ」の字と巻数忘れちゃってましたが(絵柄的に20以降30前と推測できた私マジ怖い)あれですよね!!!品川の時点でテンション駄々上がり。(そしてブログ更新中に27巻読みなおして大幅なタイムロス
 国内線に乗るのは、実は10+α年ぶりで、確か最後に乗ったのが小学校低学年の頃なんですよね。で、飛行機に乗って鹿児島のばーちゃん家に行った、ってことは覚えていても、そんな子供が搭乗手続きの仕方なんて興味持たないし覚えてないんですよね。で、不安いっぱいな中手荷物検査とかへ。

 職員のお兄さん「これ(私が籠に入れた、それまで手で持ってたボトルカバーに入れてたカルピス)ペットボトルですか?確認させてください」

 ……∑(゜□゜;) 香港で7割くらい残っていたカルピスを没収されたトラウマが蘇る。
 
 お兄さん「…大丈夫です、ご協力ありがとうございます」 
 
 ペットボトルが帰ってきた。カルピスが帰ってきたうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!国内は持ち出し持ち込みOKなんだねやったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!

 で。飛行機の出発時間が19:35なのに、1時間前に暇を持て余すことに。テンションあがってどうしようもなかったからって、早めに出てくるんじゃなかった。。夕飯のお弁当も、せっかくなら飛行機で食べたいしなぁ。。暇なーーーーーう。
 と思っていたら。
 出発が遅れるというアナウンスが入る。機体にトラブルがあったらしい。到着が鳥取の空港から駅までの、最終バスの出発時間ジャスト。待ってやめて!!!!!! それでも、「羽田からの便に合わせてるってネットにはあったから、もしかしたら待っててくれるかも!」という儚すぎる望みを抱く。
 待てば待つほど、次々と「●●便(私が乗るやつ)が遅れる」というアナウンスが入る。
 19:40頃、とうとう機体を交換することとなり、それに伴ってゲートも変わることに。待ってよちょっとふざけんなし!!と思ってみくしーにつぶやこうとするとケータイの電池が切れる
 ショボンとしながら変更されたゲートへ行く。端っこから端っこへの移動だよめんどくさい!!

 アナウンス「予定より、50分遅れ、20:25の出発時間となります……」

  (Д)゜゜  お目目ポーーーーン

 ポーーンした結果(ネタ帳から引用)→「いやいやいやいや50分遅れとかバカでしょ!!一人旅はアクシデントも楽しめ、見たいなところがあるけど、これは楽しめない。後日楽しめたとしても今楽しめない。ヒドイ。」
 はい、マジでひでぇと思った。
 ゲートの待合場所のベンチの近くに公衆電話を二つ発見。あ、ホテルにチェックインが遅れること知らせなきゃ!と電話へ向かう。一つはおじいちゃんが使用中だったのでもう一つの方に手をかける。

 「カード専用」
 
 このご時世テレカなんぞ持ってるかばかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!

 焦っていたら、ちょうどおじいちゃんが使い終わったらしくその場を離れたので、そっちを使う。コインも使える方だよ!やったね!
 と思っていたら小銭がほとんどない。50円玉使えないみたいなんだもん……仕方がないので持ってた10円玉全て=30円投入。ところが、ホテルのお兄さんと話している途中で切れる。仕方がないので100円投入。話を続けていると、いつの間にか搭乗手続きが始まる。やっべ!!と、話がちょうど終わったので電話を切り、100円分も話してないよな、とお釣りを確認しようとすると

「100円を入れられた場合、お釣りは出ません」

ばっきゃろおおおおおい!!
荷物を適当に手にばらばらと持って急いでゲートへ。っていうか出発すらしてないのにA6ノートが4ページも進んだってどういうこと。

 20:20…やっと乗れました。無事乗れました。もう流石にネタは降ってこないだろう、と安心して東京の夜景を見下ろす。

 機内アナウンス「携帯電話などの電源はお切りください……」
 電源入りませんけど何か。(・ω・)← 

 しばらくすると機長のアナウンスが。

 機長「間もなく、諏訪湖の上空を……」
 真っ暗で見えねーよwwwwwwwww

 ネタ降ってこないって思ったのはどこのどいつだ。ねえ何この吸引力。ホント自分でもびっくりだよ。ねぇちょっと何これ。

 とネタに恵まれながら鳥取上陸!!初・中国地方!!初・日本海側!!真っ暗で写真撮れないよ!!←
 にしても国内線ってすごいですね。飛行機降りてすぐ空港出られましたよ…何も検査ないんですね……。
 で、出入り口のあたりにバスのチケット販売機が。そしてそばには鳥取駅行きのバスが。なーーんだ、バスふつーーにあるんじゃん!ネットで事前に見たあの時刻表なんだったんだろうwwと思いつつチケットを買って乗車。

 運転手のおじちゃん「もう間もなく、鳥取駅行き最終バスが発車いたします……」

 うっそ最終便かよ!!!!!!!Σ(゜ω゜;;)

 どうやら私の抱いた薄すぎる望みは叶ったそうです。後ほどわかったことですが、鳥取空港は羽田との便しかないので、羽田への便、羽田からの便に合わせてバスを動かしているんですね。それなら確かに羽田からの便待ってなきゃ意味がないわなwwwいや、ありがたい。

 で、感動したことがありまして。
 このバス、普通のバスのようにピンポーンって押して途中で下車することも、もちろん可能なんですね。で、普通のバスは地元のH電鉄もバイト行く時に時々利用するK交通のバスも、ピンポーンって鳴ったら「次、停まります」って言うんですよ。っていうかそういうものなんだって思ってたんです、私。そしたらここのバスの会社さんはちょっと違ったらしく、

 (ピンポーーン)
 
 運転手のおじちゃん「次、お停めいたします…」
 
 ∑(゜д゜) 
 何この紳士的な対応!!めっちゃかっこいい!!!!!
 
 いや、めっちゃくちゃ感動しました。もっとみんな途中下車してこれ聞かせて!!って思いました。だって私終点の駅まで行くんだもん。

 と感動しつつ駅到着!!
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 テンションあがるわぁぁ!!!ついに来ちゃったよ鳥取県!!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ 
 ホテルのお部屋は
 DSCN1269.jpg
 とっても綺麗☆ 流石ホテルニューOタニ。有名なだけありますね!!そして洗面台にはバスソルトなるものがありましたよ!!かっこいい!!

 ……そしてケータイを充電し、デジカメを充電し、翌日の着替えをちゃんと出して。ウェイクアップコールもちゃんと設定してアラームも設定して。準備万端!な状態で1日目を終えました……

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 2日目の報告は、テンションMAXでお届けします。気長にお待ちください。
 
帰ってきました、東京に。羽田なう。お昼の飛行機に乗ってきました。

長いような短いような、そんな旅でした。
楽しかった、っていうよりすごくリラックス出来ました。もちろんすごく楽しかったんですけどね。
1人で旅行するのが初めてで、最初はドキドキしてましたが、意外と平気。っていうか1人の方がいい。っていうかいつもの休日と変わらないよ1人楽しすぎるぜケセセセセ(`∀´)ぷー…orz

鳥取県、すごく好きになりました。行って良かった。
今日は砂丘にちょっとと県警本部ちょっとで終わってしまいましたが、砂丘は半日くらいいたい。駅前通りも散策してみたかったし。

学祭終わったらまた行きます。
青山先生の通われた高校を拝見したいし、砂丘ももっと色々歩き回りたいし、倉敷でミステリーツアーやってるし。由良駅と倉敷駅どっちも山陰本線だしなんとか移動できそう、頑張れば。
うん、絶対行く。
そしてそのためにも学祭頑張る。卒論も書く。



次の楽しみな目標ができると燃えますね(・ω・´)
絶対また北栄町行く待ってて鳥取県
最終日
今日も早起きしてお出かけです。

二泊三日早かったなぁ……
鳥取市内も色々あって、もう少し調べて色々回れれば良かったんですが……まぁまた次回の楽しみが増えたと思って(・ω・´)

行ってきます

天気予報を裏切っての晴れでした
私にしては珍しい……紫遠がを持ってきてくれたんですね。

1日いました。
再入場可だったので途中お昼食べに外に出ましたが。
結局5周くらいしました。意外に冷静に。なんか……感動ももちろんものすごくしたんですけど、それと同時に安心感を覚えたんです。帰省した時みたいな。もしかしたらそれ以上の。
私にとって鳥取県北栄町は、実家とは違う故郷なんだと思います。心の拠り所。
実家よりもこっちの方が落ち着く。


私、数年したらここに移住したいと思います。
あと、年に二回くらいは通う。


そんな感じで、軽く報告でした
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